葬儀の特徴

1代表紹介
                                                                                          奈良市民葬祭 代表 稲垣裕介 1967年三重県出身 大阪体育大学卒業後 メーカーで11年間営業職勤務(この間に阪神淡路大震災に遭遇し「誰もが安心で納得のいく葬儀を行う葬儀屋になりたい」思いました) その後独立開業、2017年4月 全国市民葬祭に加盟 主な資格:普通自動車免許 中学高校保健体育教員免許 メディカルクラーク3級など 
2葬儀屋の値段の違い
どこの葬儀社も「基本料金30万円」というような告知を行います。それでも葬儀が終わったら平気で「200万円」の請求書を渡される。これは安く謳っておいて追加オプションで稼ぐ商法です。葬儀ほどオプションによって価格が変わる消費はありません。奈良市民葬祭の葬儀はオプション商品の少ないシンプルでわかりやすい葬儀です
3事前相談のすすめ

車屋さんに電話して「急いで車もってきて」なんていう注文はしないですよね。もし相手が高級外車専門店だったらどうしますか。一台何千万円という価格が支払えますか?「ばかばかしい」と笑われるかもしれませんがこれが葬儀の際には結構あることです。それが原因で苦情やトラブルになるケースが多いのも事実です。「そんなにもお金をかけられない」という方は必ず事前相談をしてください

無駄を無くし心で送るご葬儀を

「葬儀にお金をかける時代ではありません」
(全国市民葬祭)

 

公営斎場利用の注意点

公営斎場を利用するということは

「市民ホール」「文化会館」などのように各自治体が住民サービスとして作った施設を利用してお葬式を行うことになります。長所は①住民料金が安価である②式場と火葬場が併設されていて移動の手間がない。一方で注意点は①各施設のルールを厳守していただきます(開式時間・参列人数その他)②民間施設ではありませんのでお食事など各種サービスは外部のものを利用します(持ち込みも可)

快適さ豪華さをそれほど必要とされなければ十分なお葬式が可能と思われます

 

 

 

「ご臨終です」と言われる前に

より良い葬儀を行うためには「事前に葬儀社を決めておく事」そして次に医療関係者や施設関係者に「決まった葬儀社があります」と明確に意思表示をしておくことも重要です

 

 

シンプルなお葬式を

奈良市民葬祭は「無駄をなくし心で送るご葬儀を」という全国市民葬祭グループのモットーに基づき奈良県橿原市、大和高田市、御所市、平群町の皆様に、直葬16万円程度、お別れ会25万円程度、一日葬40万円程度、二日葬60万円程度の平均総額で施工させていただいております。詳しくは下記にお電話いただきましたら担当者が責任をもって対応させていただきます

ぜひ事前に一度お問い合わせ、ご相談ください。

0120-499-699